霊園の中で地方自治体が管理しているタイプ

霊園の中で地方自治体が管理しているタイプ


霊園の中で地方自治体が管理しているタイプ
日本全国に数多くの霊園が存在しますが、当たり前のことですがどこを選んでも良いというワケではありません。
立地条件や宗教などなど自分達の状況に見合った霊園選びをしなければいけないのです。 公営墓地の契約についてですが現住所がその自治体にあったり、お墓の継承者がいたり、または遺骨があるなどといったある程度の条件が必要なことがあります。
大規模開発の霊園が最近では多く、立地の面において不便な所もありますので、申し込みの前に十分に検討をしておきましょう。都道府県や市町村などといった地方自治体において管理と運営をしている墓地のことを公営墓地と呼んでいます。
公営墓地の利用を考えているのでしたら、申し込みや問い合わせなどは直接各都道府県や市町村役場にしなければいけません。

公営墓地というのは、墓地にとりましては最も重要となっている永続性が保証されており、また永代使用料や管理費を安く抑えることが可能となっています。
そして自治体が全てを管理をしていることから宗旨や宗派の申し込み制限は幾度ありません。




霊園の中で地方自治体が管理しているタイプブログ:18年12月12日

最近、わたしは料理にはまっています。
ちゃんとやりはじめると奥が深くて、
とうとう料理教室にも通いはじめました。

そもそも料理は嫌いではなかったのですが、
あまり、上手ではありませんでした。

わたしは一人暮らしが長く
「自分一人が食べるだけだから…」と思うと、
早く簡単に作れるものとか、自分の大好きなものに偏ってしまったり、
盛り付けなんかもテキトーで、
今から思うとひどい食生活だったなぁと思います。

結婚してからも、最初のころは、
「旦那においしいものを食べさせてあげよう!」
と頑張って料理をしていましたが…

そのうちに、日々の忙しさに追われて、
「連日作らなくてはならないもの」になってしまい、
義務とか負担ばっかり感じていました。

一時は、旦那が料理をしてくれれば楽なんじゃないかと企んで、
旦那を料理教室に通わせたりもしたのですが…
この作戦は、見事に失敗に終わりました。

ところが、
ちゃんと料理をはじめてみると、
これがとっても面白いんですよね。

ごはんひとつをとっても、白米と玄米ではぜんぜん違うし、
炊飯器とお鍋と圧力鍋で炊いたときでは、
ぜんぜんごはんの味が違うのです。

調味料も、わたしは濃い味に慣れていたので、
塩、しょうゆ、コショウなどをついつい使いすぎていたのですが、
調味料の量を減らしてみると、
「野菜ってこんなに甘かったんだぁ」と気づきました。
料理を作る度に、発見がいっぱいです。

今では、連日せっせと、
それもとっても楽しんで料理をしています。

おかげで、わたしと旦那の体質もずいぶん変わりました。
2人とも体重が3kg減って、
今まで着られなかった服が着られるようになったし、
体質の調子もよくなりました。




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